OXO(オクソー)カッティングボード
** キッチンの上でも滑りにくい v(*'-^*)bぶいっ♪ **


| <<スタッフの声>> |
キッチンの上でも滑りにくいのが、このカッティングボードです。両端に濡れても滑りにくいゴムが付いており、四隅は滑り止めになっているので調理の際に下に滑り止めをしかなくても安定感があり
立てて乾かすときも滑りにくいようにできています。
フチ部分には溝がついているので、トマト等の水気の多い食材を切っても流れ出した水分をキャッチして周りを汚しません。表面はにおいや傷がつきにくい頑丈な素材でできており両面の使用ができるので食材によって使い分けていただけます。 |
| <<お客様の声>> |
| ◇ |
周囲に溝が彫ってあるので、少々の肉汁なら調理台にこぼれず感激です。通常の木のまな板の厚みの半分程度ですが、収納面ではまな板の1/2の薄さで、立てかけておいても滑らずありがたいです。しっかりしていますが、薄さの分、音が響くかもしれませんが、ガラス製のほど大きい音はしませんので、私は気になりませんでした。
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| ◇ |
音がかなりキツイと思います。そのあたりはマイナスですが
パンをこねる時に使ってみたらくっつかないので新たな発見ができてすごく嬉しいです。 |
OXO(オクソー)カッティングボード 中
| 商品番号: |
WA1-68554 |
| 当店通常価格: |
2,800円(税込2,940円)のところ |
| RAFFINE価格: |
2,156円(税込2,264円/送料別) |

| <<スタッフの声>> |
キッチンの上でも滑りにくいのが、このカッティングボードです。両端に濡れても滑りにくいゴムが付いており、四隅は滑り止めになっているので調理の際に下に滑り止めをしかなくても安定感があり
立てて乾かすときも滑りにくいようにできています。
フチ部分には溝がついているので、トマト等の水気の多い食材を切っても流れ出した水分をキャッチして周りを汚しません。表面はにおいや傷がつきにくい頑丈な素材でできており両面の使用ができるので食材によって使い分けていただけます。 |
| <<お客様の声>> |
| ◇ |
滑り止めの効果を期待して買ったのですが、、もちろん効果はありますが、、もう少し劇的に効いてほしかった。。 でも、今までより絶対まし、、安いし
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| ◇ |
がたがたしないで、カットできるところと食器洗機につかえるのがいいですね。 |
OXO(オクソー)カッティングボード 小
| 商品番号: |
WA1-68553 |
| 当店通常価格: |
1,800円(税込1,890円)のところ |
| RAFFINE価格: |
1,386円(税込1,455円/送料別) |

| <<スタッフの声>> |
V字型に折りたためるので、切った食材をそのまま鍋やボウルに移すことができ、使用後は置き場所を選ばずどこにでも立てておける折りたたみカッティングボード。収納する際も半分に折りたたんで、コンパクトに収納することができます。
両端には濡れても滑りにくいゴムがついており、四隅は滑り止めになっているので、濡れたキッチンの上でも下に滑り止めをしかなくても安定感があります。表面にはにおいや傷がつきにくい頑丈な素材でできており半分に折りたためば、お肉、お魚、野菜、にんにく、しょうがなど食材別に3面の使い分けが可能です。
また、折りたたんだ小さい面で食後のフルーツなどちょっとしたものを切るのにも便利です♪ |
| <<お客様の声>> |
| ◇ |
普段の食事の支度には広げた状態で、ちょこっと切るだけなどの時には折りたたんだままで使えてとても便利です。でも本当に便利なのは、折りたたんで小さくなるので、丸ごと食洗機に入れられること&収納場所を選ばないところですね。大きいまな板と小さいまな板と2枚用意しなくてもいいので優れものです。
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| ◇ |
食洗器で使えるもの、場所をとらないけど大き目がいいなと思って探していました。OXOってシンプルで使いやすいものが多く、その期待を裏切らない商品でした。折りたたみなので食器洗い乾燥機にも入りますし、白色って汚れが目立つので汚れ落ちを確認でき、清潔感があります。毎日使うものにお気に入りのものを揃えたいなって気になりました。もちろんオシャレなまな板です。 |
OXO(オクソー)折りたたみカッティングボード
| 商品番号: |
WA1-68637 |
| 当店通常価格: |
3,000円(税込3,150円)のところ |
| RAFFINE価格: |
2,310円(税込2,425円/送料別) |

OXO(オクソー)社は、1990年にアメリカのニューヨークで生まれました。
誰にでも使いやすい「ユニバーサル・デザイン」の商品は、人間工学に基づいた人に優しい設計。
右ききの人にも、左ききの人にも使えるアイテムばかりです。
右から読んでも左から読んでも「OXO」という社名にも、そのコンセプトが現れています。
「誰にでも使いやすく」というユニバーサル・デザインの考え方。
それがNY生まれのOXO(オクソー)社のポリシーです。
1990年、当時すでに引退していた起業家サム・ファーバーが
関節炎の妻が調理器具を持つのに苦労しているのを見て
力を入れずに楽に使える便利な器具を作ろうと
OXO International社を設立しました。
以来、”ユニバーサル・デザイン”を忠実に表現し
長い時間をかけて試行錯誤を重ね、家庭用品を開発。
機能性を追及した結果のシンプルで洗練されたデザインは
世界各国で70以上ものデザイン賞を獲得しています。
| ■OXO(オクソー)って何? |
手袋が片方だけ落ちているのを見つけて「これは誰のだろう?」と思った経験ありますよね?
OXO(オクソー)社ではそうした手袋を見つけたら、拾ってニューヨーク本社に持ち帰り、会社の1番目立つ場所にディスプレイするようにしています。それは大きな手、小さな手、男性の手、女性の手、お年を召した方の手…さまざまな手に合った製品を作るという私達の使命を忘れないためです。
「できるだけたくさんの人が使いやすい製品を作りたい」
そんなユニバーサルデザインの考えのもと、1990年、OXO社は始まりました。ユニバーサルデザインを常に意識していると、おのずと違った角度から物事が見えてきます。私たちは、もっと使いやすい製品を作るという使命を果たすためにまず既存品(もちろんOXOの製品も含みます)の問題点、使い勝手の悪さや機能的に劣っているところを徹底的に洗い出します。OXO社が毎年発表する50以上の製品はいずれも2年以上に歳月を費やして開発されたものです。中には陽の目を見ることの無い製品もありますが、そこには本当に納得のいくものしか作らないというOXO社の理念があるからです。
OXO社のそのユニークなアイディアはどこでうまれるのですか、といった質問をよく受けますが、現実には従業員、消費者、発明家、販売員、ときには従業員の親戚の中からも生まれます。OXO社の社員自信が、OXO製品の愛用者であるからこそ製品に対する目が厳しくなるのです。そのため製品開発のプロセスを通して、今までもそしてこれからも消費者の持つ不満を解決する画期的なアイディアを生み出し続けることができるのです。
私たちはこれからもOXOのリネンを忘れることなく歩み続けます。 |
| ■OXO(オクソー)のルーツ |
OXO(オクソー)はふとした疑問から始まりました。
「なぜ普通のキッチン用品を使っているうちに手を傷めたりすることがあるのだろう?」
「なぜすごく快適で使いやすいキッチンツールがこの世には無いのだろう?」
この問いかけをしたのがサム・ファーバーでした。自ら創業した家庭用品の会社から引退したばかりのサムは、関節炎を患っている妻がキッチンツールを使う際にとても苦労している姿を見て、キッチンツール(調理器具)の実用性に疑問を抱いたのです。そして関節炎の人に限らず、より多くの人が快適に使えるキッチンツールを作るために、サムはスマート・デザインという会社にアプローチしました。
開発の初期段階の調査には、一般ユーザーのニーズを汲み取るために、消費者、シェフ、業界関係者の調査はもちろん、老年学の専門家としても高名なパトリシャ・モアーから、高齢の方、身体が不自由な方のニーズについての話も参考に開発が進められていきました。そして、何十ものデザインプログラム、何百もの試作品、数多くの製造上のリサーチを経て、OXO社は誕生したのです。
1990年に「GOOD CRIPS」シリーズとして15のキッチンツールがアメリカでデビューしました。人間工学に基づいたデザインは業界に新しい基準をもたらし、消費者が製品に求める「使いやすさ」「機能性」への期待を高める結果となりました。
その後次々と新製品が生まれ、画期的な50以上の製品が日常生活のさまざまなシーンで活躍しています。優れたデザインの「GOOD CRIPS」シリーズは、国内外を問わず、たくさんの国際機関や学会方認知されており、今ではユニバーサルデザインのシンボルとしても脚光を浴びています。サムが1995年に引退した後、1999年にはバージニア州の家庭用品会社ワールド・キッチン社、2004年以降はヘレン・オブ・トロイ社の傘下でOXO社は常に、多くの人が日常で感じる不便を解決する製品を作り続けています。
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| ■OXO(オクソー)の心髄 |
OXO(オクソー)社はユニバーサルデザインの考え方に基づいた製品展開をしています。では、ユニバーサルデザインとはどういったもので、私たちにとってどんな良い点があるのでしょうか?
簡単に言えばユニバーサルデザインは、より多くの人が使えるような製品のデザインのことを指します。OXOの捉え方は、男女を問わず、お年寄りから子供まで、また左利きでも右利きでも、さらには身体が多少不自由な方にも、できるだけ簡単に使っていただけるような製品を開発することです。
ユニバーサルデザインは、いたるところで目にすることができます。体に不自由な方と区別することなく、全ての人が共同で使えるエントランス、男女を問わず使用できる赤ちゃんのオムツ替えルーム、子供用トイレの施設、言語を問わず誰が見てもわかりやすいイラストを使用した標識など、ユニバーサルデザインは身近に存在しているのです。
ユニバーサルデザインという概念は、製品開発の段階で、できるだけ多くの消費者のニーズを取り入れることを重んじています。もちろん100%すべての人にフィットする製品を作るということは不可能ですが、製品開発やデザインの初期段階で考えうるすべての消費者のニーズをなおざりにせず熟慮することで、結果として多くの消費者が快適に使うことのできる製品ができあがるのです。
OXO社にとってのユニバーサルデザインは、例えば片手で使用できるサラダ・スピナー。上から目盛りが読めるメジャーカップ(横についている目盛りを読むために、いちいち腰をかがめたり、持ち上げたりしなくてすむ優れもの)、また、注ぐときに自然に口が開くケトルなどに表現されています。そしてこれからOXOのキッチンツールには、すべて衝撃吸収性を持った滑りにくいハンドルがついています。
OXOの代表ブランド「GOOD CRIPS」とは
人間工学とユニバーサルデザインに基づいて「どんな手にもフィットする製品を適した素材で作る」ことを念頭において開発されたOXO社の「GOOD CRIPS」(グッド・クリップス)シリーズ。それらのキッチンツールは、手でにぎるハンドル部分が通常より大きくて柔らかいためにつかいやすく、ハンドルのくぼみが手の力をやさしく吸収し指にピッタリフィットします。またOXOの特徴でもあるサントプレーンゴム(ハンドルの柔らかいゴム素材)は手が濡れても滑りにくく、安心です。
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| ■OXO(オクソー) ブランドストーリー |
1990年アメリカ・ニューヨークに設立。人間工学的な家庭用品「グッド・グリップス」の商品ラインで成功を収め、数々のデザイン賞を受賞しています。OXOの名前は左右上下どのように見ても同じ形ということが由来となっています。アメリカではMOMAショップやウィリアムソノマなどの専門店、ブルーミングデールズなどの有名デパートで幅広く販売され、TVドラマでもよく使われています。日本においても上から見るだけで量れるメジャーカップ、握りやすいピーラーなどが非常に人気があり、著名な料理研究家からも絶賛されています。
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